山形縣護國神社
山形県·護国神社系

山形縣護國神社やまがたけんごこくじんじゃ

国家安泰勝負運・必勝家内安全・家運繁栄

概要

山形縣護國神社は山形県出身の英霊を祀る神社。国家安泰・勝負運のご利益で知られ、1869年(明治2年)に創建された由緒ある神社です。

ご由緒

明治維新以降、山形県出身で国家のために命を捧げた人々の御霊を慰める場として創建された護国神社。英霊への感謝と追悼の念を持ち続けることを目的とし、遺族・県民の参拝が続く。春の桜の名所としても知られ、境内に咲き誇る桜の下で慰霊と季節の移ろいが重なる情景は、「散った命が花となって再び咲く」という思いを呼び起こす。

基本情報

神社名山形縣護國神社やまがたけんごこくじんじゃ
御祭神山形県出身の英霊
ご利益国家安泰勝負運・必勝家内安全・家運繁栄
系統護国神社系
創建1869年(明治2年)
所在地山形県山形市霞城町2-52
公式サイトhttps://yamagata-gokoku.jp/

祭事・行事

春季例大祭

4月29日

春の例大祭。英霊への感謝と平和を祈る。

秋季例大祭

10月17日

秋の例大祭。

御朱印

御朱印あり
受付時間9:00〜17:00
備考書き置きあり

参拝情報

所在地

山形県山形市霞城町2-52

アクセス

JR「山形」駅から徒歩約20分。霞城公園内

駐車場

あり(無料)

タグ

#山形#護国神社#英霊

関連する神社